フリーメイソンの全貌と日本の進路

 

 

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  まずこのフリーメイソンであるが、かなりでたらめな情報も世の中には飛び交っている。フリーメイソンのロッジ(支部)が日本にもあり、そこに入会するにはいろんな資格、例えば信仰を持っていなければ駄目とか、いろいろあるらしいが、そのフリーメイソンの実体を伝えているものは殆どどこにもないといっても等しい。

 まずフリーメイソン自体が「秘密組織」、つまり秘密結社であり、本当の活動の目的をどこにも国民には公開していない。なぜか、その構造なりシステム、活動は実際には邪悪な意思に満ちた「プロコトール」と呼ばれる一種の「洗脳活動」だからだ。

 またフリーメイソンは実際に上のような階級が存在しているのかもしれないが、事実その上のほうの階級に位置するものたちはすべて「エイリアン」、宇宙人である。

 そしてこのフリーメイソンはよくユダヤの組織、ユダヤ人の組織だと言われているが、このユダヤ人は今日では全世界にいるわけで、アメリカのユダヤ人、ロシア系ユダヤ人、世界中にいる。フリーメイソンがそのユダヤ人の組織であることはいえるのだが、これは「世界支配」を目論む、宇宙人組織とも換言できるもので、その実態を明らかにする。

 

 

 

 

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 この秘密結社であるフリーメイソンとは、かつて天皇であった山幸彦が竜宮で豊玉姫に出会った、実はその前ではスサノオがタン美王女と出会う、つまり乙姫とであったなどの歴史がある。そのスサノオがユダヤに行った歴史があり、いわゆる黒龍がスサノオの「影」を映したものが、実は魔王、サタンである。

 スサノオは別では月向皇子と称され、これは月のほうを向いた、月の方角に向かった、月を向く日の神であることを意味し、乙姫は歴史ではそのスサノオの化身となる「サタン」をユダヤに生じさせた。

 これが「赤龍界」である。この霊界は非常に戦闘能力があり、ミサイル、鉄砲、爆弾、その破壊兵器的な武器を用いて、世界を支配した。これはいわゆるフリーメイソンであるが、このフリーメイソンは、初め共産勢力を引き起こし、それを軍隊化、いわば赤軍とした。

 この赤軍が後に警察組織となり、テロ活動を行って全世界を支配していったのだ。そしてフリーメイソンはこの武装的なグループ、戦闘グループのほかに、種々のマインドコントロールや洗脳活動を行って国民を支配するグループとがある。これ黒龍界で、この黒龍界は赤龍界とはまた別で存在する。

 大手新聞社などを回収している黒龍界とは、芸能人の回収、宣伝活動、画像、広告、アニメ、漫画、AVなどの肉欲的な活動を行っている。

 

 

ナイマー計画のために「赤龍界」をおいた

 

 旧約にノアの妻としてナイマー(ナーマー)がかつて存在し、そのナーマーの子にカナーンがいた。このナイマーとは、いわば姦淫、近親相姦を神に拒まれ、それを行ったために神に地獄と言うか別世界、タルタロスに落とされたその水神(月神で黒龍)である。黒龍とは月神の系統ではあるが、日から離れている単独の影を意味する、いわば悪魔に属している。

 このナーマーがカナーンに残した遺言は、姦淫を愛せというものであった。そして主を憎め、神を憎め、そして姦淫の世界を地上に巻き起こせ、それが神への報復であると考えるナーマーは、カナーンにそう指示を与えて、以後カナーンの子孫の遺言となった。

 赤龍界は実はそのナイマーのナーマー計画、姦淫国家を築き上げるための、一つの戦闘部隊でテロ組織を意味する。これは攻撃的な組織であり、国家ではテレ活動的存在として位置する。いわゆる赤龍界である。彼らは集団化してそのテロ活動的行為を行う。赤軍、全学連などはその代表であった。さらに警察組織とかそれに根付く国家保安、法律、裁判組織なども実はすべてサタン、赤龍界が握っている。

 これはナイマー計画という、その姦淫世界を築くための、権威をまず保持してしまおう、というのがそのフリーメイソンの狙いで、そのために警察権力を握ってしまう、警察権力さえ握ってしまえば、法律も彼等が作っているから、その自由に駆使、濫用して、その悪くない人を逮捕してしまったり、別に人を殺してもいない人を人殺しにでっち上げて死刑にすることも、彼らには簡単にできると言うことだ。

 他殺を病死、事故死、いろいろなものに挿げ替えて報道することも、記事にすることも、新聞社を握っている彼らは自在である。

 

 

共産勢力 赤龍界とは

 

 フリーメイソンが共産主義を操っていることは間違いのないことである。そしてこのフリーメイソンの首領、神がいわゆるサタンで、聖書でいうルシファー、サタンだとする説が多いのだが、このルシファー、サタンはユダヤの神、ユダヤの悪魔を意味する。

 このユダヤの悪魔は、全世界にユダヤ人を拡散させ、世界を支配した。これがいわゆるフリーメイソンで、故にフリーメイソンとはユダヤのユダヤ人の組織であるとする見方がある。

 例えばペリーもマッカーサーもフリーメイソンだった。と言うことは彼らはもともとユダヤ人系のアメリカ人であると言う可能性もあるし、それだけユダヤ人は世界にその系統を伸ばしている。

 赤龍界は、主に赤軍、共産軍隊として存在し、主にテロ、発色テロなどを引き起こしてその中国とかロシアを支配して行くが、この勢力がその共産主義の実体で、故にこの共産主義がもたらしているものが、実は学校で習う学問とかである。共産勢力はいわば、国家の警察権も握るほか裁判権も掌握するばかりでなく、教員組織もすべて操っている。学生に教えられていることと言うのは実は、魔王、サタンが人間にもたらしているものである。このことは実は、フリーメイソンの極秘文章にも証拠としてあるのだ。学校で習う学問、習わせることは、その学問と言うものをその何か複雑にして、わかりにくいように噛み砕き、その知識だけを人にもたらして、その人々の頭をその固くするというか、物理的のみの頭、言い換えれば科学最上という洗脳だけを人々にもたらし、まず人間を神とか、神秘的なものから遠ざけてしまうと言う目的のために、その小難しい論理とか理論だけを人々に学ばせる。そしてそれらを応用させようと言うのがそのフリーメイソンの狙いなのだ。

 フリーメイソンが築く学問は、ひとえに人々を信仰や宗教心からは遠いものとし、人々を「神」から引き離すための戦略なのだ。

 そして彼らはただ偏差値だけに重きを置く教育体制を築き、競争社会を引き起こし、ただ形(学歴と言うパスポート)だけが価値があるという人間社会を築いた。人々が求めるのはただそれだけである。

 人を物と金の奴隷にしておいて、さらにナイマー計画たる姦淫国家を築き上げ、それに価値がある世界を築き上げてしまう。そのために、企業も、法律も、警察も、自衛隊も、何もかもが存在するのである。メディア、雑誌、ネット、情報、すべてはその姦淫が目的である。

 

 

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 赤龍界 サタン魔王は、俗世的人間至上主義者をすべてとり込んだ

 

 共産主義の本当の狙いとは、人間をただの「人間」とするところに基準がある。人間の内面とか精神、人格などに価値を置くのではない。その価値と言うのはあったとしても人間皆等しく同じである、これは言い換えればもともとその「価値」などがない、ということなのだ。なぜならすべて等しいものだからだ。

 どれが上でどれが下でもない、故にどれが価値があってどれが価値がないということもない。人のものをとる人は悪い人、価値のない人、赤信号を人が見ていなくてもわたらない人は秩序に従う正しい人で価値ある人、はなから人間にはそんなものはない、そんなものは皆同じだ、何もありはしない(中身など)、中身などに価値はない、人間は皆価値がない、おろかな存在だ、それでいいじゃないか、価値などないほうが、楽で都合がいい。自分たちには何の価値もないからだ。そしてそうように、人間をただの肉体の塊で一つの形とみなす社会、共産主義の平等観は本当はこういう部分にある。

 そのため「神」という特別な「価値」は彼らには邪魔である。神は特別な価値ある存在、人間より上、価値がある、神は人間の高貴で高尚な人格を示すものでもあるからだ。

 人間をただの形(学歴や立場 地位)だけが価値ある世界を築く彼等の目的は、価値とは内面でなく、形にあるとするところから生じる。そしてそういう世界を築こうというのが実は魔王の勢力、サタンの勢力である共産メーソン勢力で、その社会に同調してゆくものは故にすべて無神論者で、神や仏に価値なきとするものたちである。

 そして彼らはフリーメイソンの最下層部に位置する民衆たちのことで、彼らはもっぱらフリーメイソンが宣伝する情報や、国家のその形的な基準だけにコントロールされて、この地上で生活をしている。

 

 

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右翼団体 黒龍界とは何か

 

 上の図を見ると「赤龍界」と言うものがあるのがわかると思う。そしてこの赤龍界とは厳密にはユダヤ勢力のことで、現界的に言うとアメリカ、ロシア、中国、朝鮮などの戦勝国勢力、いわば反日勢力を意味する。

 そしてこの勢力は、主に霊界が非日本的で構成されるため、この赤龍界に位置している人間はその非常に非日本的で他国優先的である場合が多い。例えば日本人なのに朝鮮の味方するとかアメリカの側の人間だと自分たちを主張したりする。

 彼らは国内ではいわば、反日的かつ反天皇的である。そして共産勢力に属している場合が多い。これは俗世間的人間至上主義であることが多いということだ。

 これに対して黒龍界である右翼は若干違う。黒龍は霊界では物質欲望や肉体欲望の固まりになった霊魂を意味するが、この黒龍でも上と言うか上層部にいるものが悪魔ナーマー、つまり乙姫である。

 そしてもともと物質欲望や支配欲望、姦淫欲望の塊の悪魔ナーマーは、その系統として黒龍がいるが、これは地上に肉体愛欲文明を巻き起こしている一部の存在たちに当たる。彼らと実は赤龍界、サタンはつながっているし、同じ、フリーメイソンである。だから暴力団とかヤクザとか言うけれど、彼らもユダヤの勢力で、フリーメイソンの勢力である。

 また右翼は日本主義で天皇主義とか言うけれど、実際にはそのユダヤのフリーメイソンの勢力のことで、これはアメリカとか中国とかの、共産精力と同じ勢力と見てもよいもので、実は右翼と左翼は、同じトップ、サタンの勢力なのだ。

 彼らは地上に姦淫を鼓舞するが、その彼等が鼓舞する姦淫を世間にどうやってまかり通すか、そのためには世間の一切を支配する新聞、宣伝、マスコミ、メディアを握ってそういうものを鼓舞してゆく、芸能人を使ってその裸をその番組で流してみたり、そういうものを露出させてみたり、そのエロを国民に承諾させる、宣伝の力である。さらに法律も、警察も握っている彼らは、たとえ社会でそういうことをしても、すでに警察も法律も彼等が操作するため、彼等が築こうとする国家を法律の力では裁くことはできないのである。

 この黒龍界は赤龍界のような直接的な照れろ活動を行う場合が少ないが、また赤龍界ほどの戦闘能力や規模を持たないが、自衛隊、軍、日本軍、右翼軍(スパイ育成)など、いろんな方面で暗躍している。

 また天皇もこの日本の右翼とでは裏でつながりがある。またこの右翼は宗教団体にもつながりを持つことができるため、あらゆる方面で暗躍するが、彼等の多くは「宣伝の力」によって、そのフリーメイソンの世界支配に大きく活動をしている。人間に見せる広告、看板、画像記事、ニュース、あらゆる面で人間を洗脳し、そのフリーメイソンの王国(サタンの王国)を築いている。

 

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日本政府はすでにレプタリアン(宇宙人)によって占領 コントロールされている

 

 

 フリーメイソンが共産勢力をいわば表に出して、国家を築き支配した。これは戦勝国であるアメリカ、ロシア、中国などの勢力を意味する。

 故に日本の国家及びその体制とは、実際には日本国、日本国民が築いているように見えて、実は日本以外の国、そのアメリカとか中国が日本を霊界では支配してしまっている。つまりサタンの勢力、霊界にである。

 日本の教育体制も、現状も、何が築いているわけでもない、フリーメイソンを率いる王、サタン、つまりユダヤ勢力(広域にはアメリカやロシアを含めた意味での)によって築かれているのだ。彼等の目的や築かんとする世界がいかなるものかは上に述べた。

 そしてそれがいわば共産勢力でサタン、国外の勢力であったときに、実はその共産勢力自体を操ってコントロールしているものがある。これがフリーメイソンのその階級を見てもわかるが、その共産勢力の上に位置する、イルミナティとあるけれど、実際これはプロコトール(洗脳計画)を実行する秘密の組織のことで、これは宇宙人、レプタリアンなどが人間に変身して実行している。彼らは何気に人間に変身し、スーパーに展示する広告、看板、ネットに記載する写真、画像など、すべてその必要な人間を洗脳する目的で行い、彼等がもたらすものを「見た」人間は、彼等の脳を占領されて彼等の意思でコントロールされて人体が動いてしまう。

 ここにフリーメイソンが世界を支配する大きな謎と原動力が隠されているのだ。

 

 

サタン(ユダヤ勢力とその王国)を築き 世界を支配するサタンは「黒龍」の影でもある

 

 そしてフリーメイソンの謎を紐解く鍵は、実は歴史にあるのだが、上の図では黒龍と示したが、これは一種の神話にある豊玉姫とか乙姫であった場合、これは神の水の面を意味し、神(一つで火と水が一体)から分離して分かれた月、水であることを意味する。故に「神」には違いないわけで、サタンは、この神の黒龍の面であると、言えるのだ。故にこのフリーメイソンや共産主義が築いたような国家の体制、これを覆そうとしたら、その何人でも暗黙のうちに消えてしまう、それは髪に逆らうに等しいことになるからだ。その力は、まさに神に等しい力として世界を動かし、君臨した。

 世界は悪魔が支配するのか?悪魔の勢力である共産勢力、フリーメイソンに逆らい、その国家に異議を唱えると、まるで神が自分たちを殺しに来るではないか?太陽が隠れてしまっあり、突然悪魔のような巨大な影が太陽を覆いつくしたり、悪魔が神に勝り神を支配している、誰もがそう思ってきたのだ。

 悪魔勢力フリーメイソンは、神の勢力なのか?それだけその力は巨大で、彼等築く国家の支配体制に背後に巨大な力が存在していたのだ。彼らに逆らえば間違いなく命はない、暗黙のうちに殺害され、消され、新聞に毒殺されても、食中毒と記載され、逆らうものや異議を唱えるものは悉く弾圧されて迫害された。大本の出口もその一つの例だった。

 だがそのユダヤの勢力であるサタン、その力が、実は神話の乙姫(黒龍)が映している影というか力がそのユダヤのサタンの力として現れている。

 この乙姫とスサノオは結婚するが、古事記では別でこれがイザナギとイザナミの置き換えられている。乙姫はスサノオやその子孫にだいだいとりついて、それを反射した。その反射したものを自分の化身としてまず世界を支配しようとしたのだ。

 そしてそのもっとも近年の出来事として残されるのが、その乙姫と浦島太郎の神話であり、故に浦島太郎はスサノオの子孫を意味した。

 代々スサノオの子孫を反射してきた(月=乙姫)は、その子孫を邪悪と言うか肉欲の固まりに変えることで、その影である「サタン」の力を邪悪で増大化させ、魔王としてきたのだ。

 

魔王サタンは スサノオ(聖)の逆へ 逆へと導かれていた
 

 神を憎んだ乙姫(ナイマー)は、スサノオの子孫に働き、その存在を邪悪な存在に変えることで、その影であるサタンを邪悪の化身とし、そのサタンでして世界を支配してきた。またこのサタンとはそのようにスサノオやその子孫の影でもある。

 この影を邪悪な存在にするために、黒龍はそのスサノオの子孫に働き、その子孫さえ下落させておけば、悪魔の王国は実現し、永遠に続き、覆されることはないとしてきたのだ。

 そしてその力は共産勢力となり、サタンの勢力となり、世界を支配した。これは邪悪な力がそのスサノオの子孫に働いているからだとも言えるのだ。彼等黒龍がスサノオの子孫を支配する時、世界も闇となり、サタンも魔王となってしまうのだ。

 

 

 

邪神界のトップ ナイマー 乙姫(金毛九尾)

 

 そのフリーメイソンのトップに位置しているのがその「目」を意味しているが、このトップにあるものがその黒龍で、その大将的存在、聖書で言えば悪魔ナーマーで、日本では金毛九尾や乙姫と言われる、いわば妖怪のボスでその最大の妖力を持つ存在とも言えよう。フリーメイソンが世界を支配できるのはその、妖力的な部分が大きくあり、彼らはあらゆる怪奇現象などを引き起こすことで、世界を人間を支配してきた。

 そしてその怪奇現象というのはいわばポルダーガイスト現象みたいなもので、例えば彼等、共産勢力、赤龍界の人間に何か文句とか馬鹿にしたら、その便所に言ってトイレの水を流したら、その水が下に流れないで、そのピューンと跳ねて自分の衣服に向かってきてぶつかるとか、トイレにその異臭を強烈に発生させて尿の匂いを漂わせたり、いろんな怪奇現象、悪霊的な現象を彼らは引き起こす。いわば妖力的な力を発揮して世界を、人間を支配してきたのである。これはサタンが邪悪な存在で、逆、つまりスサノオの子孫がその黒龍の力の支配を受ければ受けるほど、彼らには金毛九尾の妖力が背後で強く働くためだ。 

 だが、これまでは乙姫やその乙姫系、黒龍系が現界で私を支配してきた。私はその浦島でもありスサノオの子孫にも位置している。そしてサタンは実は私の影でもあるのだ。そして、乙姫は一種の「月」を意味しており、私(太陽)そのものを常に反射する関係である。

 そしてそのことが実は逆転と言う現象を引き起こしているのだ。つまり乙姫支配から、いわば水が火に勝り、火を支配する宇宙から、その逆になりつつある。これは世の中が今までとは反対になるということだ。

 

 

魔王サタンは次第に私の化身となる

 

 魔王サタンは、今までは私の「逆」としての存在だった。だがこれが、次第に私が主と言う関係になると、この魔王サタンは私と同じ存在、影としての力に変わる。

 私の意志は=サタンの意思、フリーメイソンの意思、全世界を動かす力の意思となる。

 私が思ったこと、思ったように、アメリカも、ロシアも、軍も、政府も、何もかもが動いてそのように実行することになるのだ。

 

 

サタンとは、黒龍が私を支配した時に生じる 黒い影、邪悪を意味したのだ

 

 従って、そのアメリカとかロシア、中国などのフリーメイソン勢力とは、黒龍が私を支配している時に発生する邪悪な力のことで、この黒龍の意思と支配とによって存在するものが=サタンだが、この関係がつまり、黒龍が私を支配できないと、黒龍もサタンを支配できない。サタンを邪悪な存在として、活動させることはできないと言うことだ。いわばサタンを自分達の意思で自由にすることはできない、それができるのは、彼等、黒龍が私を支配していたからなのだ。

 そして黒龍が私を支配できなくなると、反対にサタンを支配するのは私になってゆく。つまりアメリカ、ロシア、中国などを支配する力は私に帰属してゆく。そしてそれは私が真実を知る、「真」へ「真」へと向かうときに、月である乙姫もそれを反射するわけで、真へ真へ、つまりその自然界の神の法則として存在する「月」に戻ることを意味する。そしてそれはフリーメイソンがサタン、そのサタンが全世界を支配できないことを意味し、サタンそのものが邪悪の化身ではなくなると言うことだ。

 いわばサタンは魔から聖へ、聖から「神(法則」へ変わるということである。そしてその法則によって宇宙が支配され、統一される時、すべてその法則のとおりにこの宇宙が実在することになる。神の世界、神の裁きの始まり、神が最後の審判を下す時である。

 

 

人類に最後の裁きと審判を下すのは フリーメイソンでも共産主義でもなかった

 

 

 

 

 

 

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                      「テンプル騎士団の紋章」

 

 

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                         ムー大陸

 

 

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                      全知全能者 ナラヤナ

 

 

 

 

 

 

神が彼らにもたらす裁きは 彼らを2次元宇宙に閉じ込めること

彼らは「玩具(機械)」に改造されてしまう

あなたの知り合いも知人たちも 友人たちも 両親でさえ 罪(姦淫)を犯したものは家庭用のファミコンのソフトの中に登場することになる

彼らは2次元(画面の中で) 人間にコントロールされる 玩具としてこの宇宙に存在することに

 

 

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霊界にはかつての神軍の兵士(火の系統でムー軍勢) テンプル騎士団の聖霊がUFOにのって待機している

彼らは天地かえらくの時に 額に印のあるものを持ち上げて救う

ムー大陸人とアトランティス人

ギリシャ トロヤノ戦争

天地かえらくは不完全な宇宙に生じる

人間(人造人間)をつくりだすアトランティス人

ムー大陸人は日本→モンゴル→ネパール→インド→中東→ギリシャへ流れている

アトランティスとの死闘

フリーメイソンは上層部はセムとヤペテの子孫とハムの子孫

彼らは民衆(人造人間 カナーン)を操縦している

 

 

 

 

立体世界(3次元)と平面世界(2次元)

人造人間たちの人体は実はトリック

太陽と月のエネルギー 角度と向きで立体化(実体化)している

角度をずらし かたげることで彼等の人体(立体)は平面化(透明基質体)となる

彼らは壁 机の上 平面上をうごめく

彼等の内部は立体宇宙でなく 平面だ

すべて神の計画のとおりに動いていた 「月(乙姫)」の働き(偽でユダヤの動きや社会現象)がそのまま「日(真)」に引き継がれる